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『ダンガンロンパシリーズ』のイベント「『ダンガンロンパシリーズ×lack』 POP UP SHOP in TOWER RECORDS」の開催が決定!
2025年6月20日(金)~6月29日(日)までタワーレコード 新宿店、梅田NU茶屋町店、名古屋パルコ店、計3店舗とタワーレコード オンラインにて「『ダンガンロンパシリーズ×lack』 POP UP SHOP in TOWER RECORDS」の開催が決定。今回のイベントに向けて、イラスレーターの「lack」さんによる、『ダンガンロンパシリーズ』の「ヘッドフォン」をコンセプトにした新規描き起こしを使用したグッズが多数登場。期間中、新規グッズを多数先行販売する他、イベント購入特典の配布などが予定されている。「『ダンガンロンパシリーズ×lack』 POP UP SHOP in TOWER RECORDS」開催期間:2025年6月20日(金)~6月29日(日)開催場所:新宿店/梅田NU茶屋町店/名古屋パルコ店/タワーレコード オンライン店舗情報:https://tower.jp/store/
▼「『ダンガンロンパシリーズ×lack』 POP UP SHOP in TOWER RECORDS」特設サイト⇒https://event.amnibus.com/danganronpa-tower/
▼タワーレコード オンライン特設ページ⇒https://tower.jp/article/feature_item/2025/05/29/4001販売期間:2025年6月20日(金)~6月29日(日)※タワーレコード オンラインのみ販売開始は10:00からとなります。
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【イベント先行販売グッズ情報】
▼lackさんイラスト...
ゲーマー注目!2024年ゲーミングヘッドセット人気ランキングを発表
ゲーミングデバイス情報メディア「GameLens(ゲームレンズ)」は、2024年の累計販売数をもとに選ばれたゲーミングヘッドセットの人気ランキングを発表した。本調査は、ゲーマーが求める音質・快適性・機能性を反映した結果となっており、PC・コンソールを問わず幅広いユーザーに支持されたモデルがランクインした。
1位:Logicool G PRO X G-PHS-003d
プロゲーマー監修の高品質ヘッドセット。Blue VO!CEマイクテクノロジーを搭載し、クリアなボイスチャットが可能。快適な装着感と高い耐久性を兼ね備え、多くのプレイヤーに選ばれた。
2位:HyperX Cloud Alpha HX-HSCA-RD/AS
デュアルチャンバードライバーによる高解像度サウンドが特徴。クッション性の高いイヤーパッドが長時間の使用でも快適な装着感を提供し、ストリーマーにも愛用されている。
3位:HyperX Cloud III 727A8AA
最新のCloudシリーズモデル。長時間の使用にも適した形状記憶クッションと軽量設計が特徴。サウンドはリアル志向で、FPSなどの競技シーンでも優れた定位感を提供。
4位:Razer BlackShark V2 X
軽量設計ながらも、7.1chサラウンドによる臨場感あふれるサウンドを提供。ノイズキャンセリングマイクを搭載し、チームプレイでのコミュニケーションを強化する。
5位:HyperX Cloud II KHX-HSCP-RD
発売以来、根強い人気を誇るモデル。高い遮音性とバーチャル7.1chサラウンドを兼ね備え、FPSプレイヤーに長年愛され続けている。
6位:Logicool G PRO X G-PHS-004WL
ワイヤレスモデルのPRO X。有線モデルと同等の音質を持ちながら、低遅延のLIGHTSPEEDワイヤレス技術を搭載し、ケーブルの煩わしさを解消。
7位:Razer Kraken...
編集長コラム#006 お気に入りの一品 AKG K240 ヘッドフォン
現在は番組製作上での編集作業はほぼPC上で行っています。
ラジオの仕事をはじめた頃はまだオープンリールテープが主流だったことを考えると、この30数年で技術的な進化がすごいですねー。
ということで先日イベントでちょっとだけ触れた、そんなオープンリール時代の昔話をちょっと。
オープンリール編集三種の神器というのがありまして、これはセラミックはさみ、デルマ、スプライシングテープの三点でした。
普通のはさみを使ってテープを切ると磁気を帯びノイズが乗るため、セラミックのはさみは京セラ製のものを良く使っていましたね。ちょっとアマゾンで同型のもの探したけど見つからないので廃盤になったのかなー。いっぺんだけ磁気を帯びない鉛のはさみも使いましたが切れ味は格段に良いのですが重さがネックでした。
デルマは放送業界での言い方ですが、印刷業界ではダーマトグラフと呼ばれる色鉛筆です。
これでオープンリールのヘッドでマークして、はさみで切って、スプライシングテープで貼るという実にアナログな編集作業でした。
未だにスプライシングブロックなんて売られているみたいですね。
文化放送では主にOTARIとDENONのオープンデッキが使われていたのですが、OTARIの方にはスプライシングブロックがついていたので編集するならOTARIみたいなところもありました。
で、今はPC上で簡単にREDOやUNDOも出来るので、編集ミスって切ったとこを貼り直すなんてこともしなくて良くなったのはありがたい限りです。
また、切る箇所が多い場合にはパンチインと言われる技術ではさみを入れない編集もありました。これは「再生しながらいいところで録音ボタンを押して再生ヘッドと録音ヘッドの間を利用し次のパートをタイミングよく再生する」という文字面で説明してもわかりにくい技術になります。オープンリールテープはかなり使い回すのが基本だったので、はさみを入れない編集は外部スタジオなどでは良く行われていたようです。
上手くなると曲編集もパンチインで出来るようになります。やって見せたら後輩に頭おかしいって言われたけど。
さて、現在PC時代の編集作業にはヘッドフォンが不可欠です。だいたいみんなSONYのMDR-CD900STを業界標準ということで使っている場合が多いのですが、長時間の作業となると耳が疲れるということがあり、自分は長時間してても耳が疲れないという理由でAKGのK240を愛用しています。開放型なんで音漏れがあるので外のお店で作業したりする人には向かないのですが、この価格でこの音はありがたいなあと。
そうそう。日本人には少ないんですが湿性耳垢なんで、閉鎖型長時間してるとじめじめしてくるのも開放型を選ぶ理由の一つだったりします。
いや、実は数年ぶりに新調したんですよ。
そんなわけで今日のおすすめの一品はAKGのK240。少し爆音放置するのがおすすめです。
【ラブライブ!スーパースター!!】澁谷かのん 誕生日
ラブライブ!シリーズ「ラブライブ!スーパースター!!」主人公、澁谷かのん(CV:伊達さゆり)の誕生日。澁谷かのんといえば一話でしていたヘッドフォン。形状的にはソニーのワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM4に近いようだ。




