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【怪異と乙女と神隠し】第三怪「角といじめと髪飾り」あらすじ公開&ネットサイン会決定!
・第三怪「角といじめと髪飾り」あらすじ・場面カット公開
・菫子(CV:ファイルーズあい)&化野(CV:山下大輝)によるオリジナルショート予告動画も公開!次回予告動画は菫子と化野によるオリジナルショートストーリー!前回を振り返る会話劇にぜひご注目
↓動画はこちらからhttps://www.youtube.com/watch?v=jet5ws8xc-A
・TVアニメ「怪異と乙女と神隠し」Blu-ray&DVDBOXの発売を記念して、カドカワストアにてネットサイン会の実施が決定!
TVアニメ「怪異と乙女と神隠し」Blu-ray BOX上巻またはDVD BOX上巻をカドカワストアにて先着でご予約いただいた方を対象に、典として「緒川菫子」役のファイルーズあい、「化野 乙」役の幸村恵理による直筆サインとお宛名を入れた「怪異と乙女と神隠し」特製ミニ色紙をプレゼント!【ネットサイン会イベント案内】2024年5月12日(日)14時00分~15時00分※開始時間は変更になる場合がある。当日はYoutube「KADOKAWA Anime Channel」にてサインを書いている様子をリアルタイムで配信。※当日リアルタイム配信のみ、アーカイブ配信はなし。
©ぬじま・小学館/「怪異と乙女と神隠し」製作委員会
【銀だこ】アニメ『鬼滅の刃』とのコラボレーション決定!
今回のコラボレーションは、 「鬼滅の刃」 アニメ放送5周年を記念した特別なコラボレーションとなっており、 『竈門炭治郎 立志編』 からテレビアニメ最新作の 『柱稽古編』 まで、余すことなく 「鬼滅の刃」 を満喫することができるコラボとなっている。コラボの概要としては、主人公である “竈門炭治郎” や 無限列車編で活躍する “煉獄杏寿郎” 、柱稽古編で登場する “伊黒小芭内” や “不死川実弥” をイメージした 『コラボたこ焼(8個入り)、特製スリーブ、限定コラボカード付』 、全国5,000セット限定店頭販売の 『スペシャル鬼滅の刃セット たこ焼2舟、ジオラマアクリルスタンド、たこ焼2舟が入るオリジナルデザインの紙製BOX付』 、オリジナルデザイン 『だんらんパック(24個入り)、限定デザイン...
ゲーム音楽のDJ&ライブイベント「100 MEGA SHOCK!!」5/19(日)開催!
★日本最高峰のビートメイカー決める大会「KING OF FLIP 2023」優勝者のDoramaruが主催するゲーム音楽のパーティ「100メガショック!!」懐かしいあのゲームを音楽で振り返る、盛りだくさんのDJ&LIVEイベントです。
「ゲーム音楽ディスクガイド」の執筆者の方々のトークや、KICK THE CAN CREW?のMCUのユニット「ファミリーコンティニュー」、日本を代表するMPCプレイヤー「KO-ney」のゲームサウンドLIVE Set、KUNIOのゲームボーイ実機のライブ演奏をお届け!
Doramaru、NSGのサンプラー&シンセを使ったマシンライブオタクのレジェンド「おたっきぃ佐々木」そして「ゲーム音楽ディスクガイド」CREWによるDJプレイなどなど、間違いなく楽しい最高のパーティー「100メガショック!!」
★『新装版 ゲーム音楽ディスクガイド』発売記念トークゲーム音楽ディスクガイドCREW(田中“hally”治久 / DJフクタケ / 井上尚昭)&おたっきい佐々木
「100 MEGA SHOCK!!」5/19(日)渋谷R Lounge@RLounge_
OPEN / 15:00ENTRANCE ¥3,500 / 1D
GENRE : ゲームミュージックGuest LIVE...
【編集長挨拶】
このたびMAGITOPIAという新たなメディアを立ち上げまして、編集長を拝命したおたっきぃ佐々木と申します。初見の方はふざけた名前だと思うかもしれませんが、なんだかんだとこの名前で30年以上やっておりますので生暖かく受け入れて頂ければと思います。
自分はラジオのディレクターから始まり、なぜかパーソナリティを務めたりもしつつ、最近では動画配信番組のディレクターや構成などをやってきました。初めてディレクターをした番組が1993年にるのでかれこれそこから30年以上の時が流れました。
その間、さまざまなアニメのヒット作品が生まれ、インターネット、動画配信、スマートフォン、SNSなどにより「おたく」という名称は市民権を得て一般的なものになりました。
おかげさまでおたっきぃ佐々木というこの名前も当初ほどは違和感なく受け入れられるようになりました。
さて、そんな自分が最近いろいろなものを見ていて思うのが「メディアって何だろう?」という素直な疑問でした。かつてのラジオテレビといったメディアの現状、ネットメディアから様々な新しいものが生まれていること、変化の激しい時代の中でのコンテンツやコンテンツ宣伝のあり方、など思うところがいろいろあり、今回お話を頂いた際にそうした想いが合致し今回の新メディアの立ち上げと相成りました。とはいえ、極々小規模なものなので、のんびりとあまり数字に追われないような形でやっていければと思っています。また、自分が学生時代に好きだった雑誌の投稿コーナー的なものもやっていければと考えております。
とはいえ、何より今回一番やりたかったことはアニメ情報サイトの翻訳です。近年の秋葉原の外国人の多さは、通っている皆様であればご存知かと思いますが、もっとその裾野を広げられるような翻訳されたアニメやゲームや漫画などの情報を発信していければと思っています。
元々、クールジャパンというお題目であれこれやっている頃、本来ならこういうことすればいいのになーとぼんやり思っていたことをAI翻訳などを活用することで、個人レベルに近いところでやってみようという、かなり無謀なチャレンジではありますが、のんびりと楽しみながらやっていければと思っています。
いろいろと好き放題言ってきましたが、こうした『場』を作ることが自分の本分なんじゃないかと思っています。より良い『場』を提供出来るよう、精進してまいりますので、何卒宜しくお願いいたします。
2024年4月15日
編集長 おたっきぃ佐々木



